ブラックトルマリン入り水晶 ってキレイ
その理由のひとつは、トルマリンが太陽エネルギーを吸収して、微弱な電気エネルギーを発信していることです。どの石も太陽エネルギーを吸収して、エネルギーを発信するのですが、トルマリンのパワーは、他の石にくらべて、とても強いのです。その中でも、肉体と精神の両方にプラスの影響を及ぼすのが、ブラックトルマリンで、どちらかというと、肉体的な影響度が高いようです。全身の疲労感よりも、頭脳労働で脳を酷使したときに、すっきりとした癒しのパワーを与えてくれるでしょう。さて、恋愛運に関しては、友情をベースにしたさっぱりとした関係に、援助の手が差しのべられます。
ブラックトルマリンは何より自身の力量や能力をしっかり認識できるようにもなるので、無闇なことに手を出したり、無用な労働を請け負うこともなくなっていくに違いありません。今の自分に出来る事、それに心をこめて取り組む姿が美しくないはずがありません。ある日あなたが振り返る時、そこには壮大なタペストリーが織り上がっていることでしょう。一本一本の糸までもが輝き、その配色にはみなが感嘆の声をあげるはずです。結果へ至るプロセスを重んじる者に、神は必ず微笑みで返してくれるのだと信頼することが出来、自分のペースで人生を進めていけるようになることでしょう。
現在10種類に分けられており、その色と性質によってパワーもそれぞれ違ってきます。 電気的な性質をもつ。古くからさまざまな民族の間で、神聖な儀式にはもちろん病気の治療にも用いられてきました。ひとつの鉱物グループとしては、最多のカラーバリエーションを持ち、その豊富な色彩だけではなく、健康をもたらすといわれるマイナスイオンを特殊な条件化において発生させることで有名な石です。その特異な性質も、近年の人気の理由のひとつといえるでしょう。そのパワーを表した和名が『電気石』。英名のシンハリ語で\”ジルコン\”という意味の\”turmali\”に由来するといわれています。
結晶には、他の電源供給なしに永久に電流を発生させる力があることが各種の実験で証明されましたが、これを応用しなければ単なる発見にて終わってしまう。久保先生達は、結晶から電流を取り出すのに、電気伝導性の低い粘土質のセラミック原料との組み合わせを考えた。3ミクロンに粉砕された結晶を同じ程度のメッシュであるセラミック原料で混合し、球状のペレットを造り、乾燥させ電気炉にて900℃程度で焼成した。このペレットは、電気を通さない空気中にあるときは特別な現象を起こさないが、電気を通しやすい水中に入れると、その電気的な特性を発揮する。
宝石は、鉱物学では電気石(でんきせき)と呼ばれます。加熱するとチリや灰を吸いつける電気石は、西洋では“セイロン磁石”とも呼ばれました(セイロンとはスリランカの旧称)。チリや灰を吸いつけるのは静電気と似ていますが、摩擦ではなく加熱によって起きるので、学問的にはピロ電気とか焦電気(しょうでんき)と呼ばれます。ピロ/パイロ(pyro)とは、“火・熱”を意味するギリシャ語です。レンズの“焦点”という言葉の語源も、太陽光をレンズで集めると、なんと焦点で紙などが“焦げる”ことからきているといいます。
色によりそれぞれの効果がありますが、共通してヒーリング効果の高い石と言われています。美しいことでネット通販などで人気のパワーストーンの一つがピンクです。カラーバリエーションが豊富なことでも知られていますが、その中でもとりわけ女性に好まれる美しさを誇るのがピンクです。その滑らかなピンク色で想像がつくように、恋愛に関する効果も期待されるパワーストーンの一つです。そもそも「電気石」の異名を持つ。シンハリ語から来た言葉は、「混合宝石」という意味を持つ「トゥルマリ」という言葉が元になっています。
褐色系:人間関係を円満にし、目的意識を高め、技術などを向上させる。無色:色のついたものと一緒に用いることでそのパワーを高める。宝石名はアクロライトと呼ばれる。
また組み合わせて持つと他の石のエネルギーを高める効果もあります。色も多彩で中には宝石ほど高価な石もあります。色によりそれぞれの効果がありますが、共通してヒーリング効果の高い石と言われています。10月の誕生石です。近代、注目されてきた『電気石』と呼ばれる石です。言わばグループの名称であり11種類ほどの様々な特徴の有る石が存在しています。健康増進作用が有名で電磁波を防いだり、マイナスイオンを発し周囲のイオンを整える効果があります。また石自身が静電気を帯びており、軽い物質を吸収する事から吸引と調和の気を持ち、他の石と組み合わせて身に付ける事によってパワーを増幅させる作用も有ると考えられています。
[PR]ブラックトルマリン